困難を情熱に変える具体的アプローチ

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人生の目的に気づく方法『僕が生きる意味』

アンビリーバボーな東大出身の同僚の仕事机

物の置き場に困る。

パソコンに会議の資料、書類と、
職場のデスクは物であふれています。

あなたはどうですか?


隣はもっとすごくて、
時々、資料の雪崩が起こり、
向かいはファイルで顔も見えません(笑)


まわりがそんな感じなんで、
それが普通だと思っていたのですが、
それは自分の価値観でしかありませんでした。


なぜなら、東大出身の同僚の机が
とんでもなかったからです。


えっ!!!!

 

一輪の花。

 

それだけ。


机の上に、花。

本当にそれだけなんです。


資料もなければ、パソコンすらない。

 

「あぁ、環境って怖いなぁ」と思いました。


『人は自分の価値観の中でしか判断できない』


自分が考えられることって、
どこまでいっても自分の価値観の中でしか、
答えは出せないんだなと。

本当に思い知ったわけです。

 

なので、自分がベストだと思っていることは、
ベストでも何でもないわけですね。

本当のプロから見れば、
改善できることって、山ほどあるわけです。


だから、コツコツやっても成功はできない。

つまり、間違った方向に努力していて、
労力をかけたわりに何の成果も得られない
ということが現実にはあるわけです。

 

だからこそ、一流を見て、きいて、ふれて、

直接学ぶことが大事で、

自分の殻をやぶって、

もしくはやぶってもらって、

初めて成長できるんだなと感じました。


最短で成長し、成功したいなら、

「自分が正しいと思っていることは、
自分の価値観の中でしか考えられていないんだ」

ということを、しっかりと頭に入れておき、
の一歩向こう側へ行く努力をすることが大事です。

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