困難を情熱に変える具体的アプローチ

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人生の目的に気づく方法『君が輝く最高の君へ』

10年後笑えるように…誰が?

「この子たちが
10年後に笑っている姿を
私たちは見たいんです」

下町ロケットより

心臓の人工弁開発での
社員のセリフです。

今日のポイント

・ビジネスで苦しいときほど
 忘れがちな視点を思い出す

苦しいときほど見失う

仕事はつらいことが
多いですよね。

上手くいくときもあれば
急に悪くなるときもあります。

そんな苦しいときでも

「10年後笑えるように」

何とかがんばります。

ところが、ハッと気づいたんですね。

誰のため?

つらくても

がんばる

がんばる?

がんばる??

誰のためにがんばっているのだろう?

もちろん自分のためです。

だけど自分のために
がんばればがんばるほど。

1番大切なことを
見失っている
ことに気づきました

1番大事なこと

10年後

・笑っているのは誰か?

ということです。

具体的には

・スポットライトが
 当たっているのは誰か?

ということ。

苦しいときほど

・自分の利益ばかり追求して
 お客様のことを何も考えていないこと

に気づきました。

利益をもたらしてくれるのは?

お客様ですよね。

自分のことしか考えていない人に
お金を払いたいとは思いません。

まず第一に
スポットライトを当てるべきは
お客様。

どんなつらいときでも。

つらいからこそ。

そして10年後

お客様が笑顔になって

それを見たあなたが
笑顔になれたら。

本当に幸せなことだと
思いませんか?

まとめ

ビジネスで苦しいときほど

・スポットライトを当てるのはお客様

忘れないようにしたいです。

反省。

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