困難を情熱に変える具体的アプローチ

menu

人生の目的に気づく方法『君が輝く最高の君へ』

「もう死んでほしい」

どうすれば死んでくれるだろうか?

私は自分をいじめる相手を
殺す計画を立てました。

今日のポイント

・生きる理由を知る

餓死

日本でも餓死で亡くなる人がいます。

死ぬ前。

最後に食べたものが何か
知っていますか?

それは

1本のマヨネーズ

お店では200円ほどで
買えます。

最後の最後に食べたもの。

誰もいなくなった部屋。

カラッポのマヨネーズの容器が
転がっていました。

もう死にたい

・つらい毎日に耐えられないとき

・何をやっても上手くいかないとき

・家族を失ったとき

・借金をかかえ家がなくなったとき

・生きる意味が見出せなくなったとき

何度も死にたいと思いました。

今でも思います

『人はいつか死ぬのに
どうして生きているのか?』

生きる意味など
あるのだろうか?

こんなに弱く

何の価値もない

自分がなぜ生きる必要があるのか。

生きる理由

理由は1つしかありません。

『人とのつながり』

それしかないです。

例えば

・自分が死ねば家族が悲しむ
・心配してくれる人がいる
・仕事や家計の支えがなくなる

など。

自分を支えてくれる

気にかけてくれる

必要としてくれる人がいるから
今を生きています。

『人は自分が認められるため
 だけに生きている』

それが生きる理由です。

情熱や趣味

やりたいこと、やるべきこと。

やめろと言われてもやめられない、
大好きなこと。

生きる目的になるかもしれません。

ただそれらも
本質的には人との
つながりの中で成り立つもの
です。

死にたいと思ったときは?

・人との関わりが弱くなったとき

といえます。

私は100回以上
死にたいと思ったことがあります。

でも自殺する勇気はなく。

嫌な人が死ねば
自分は生きていけると
相手を憎んだこともあります。

今でも

自分が何のために生きているのか?

からっぽ

そう、からっぽになって

死んでもいいと
思うことがあります。

私が生きる意味

死にたいときは

自分を支えてくれる人が
いるということを

見失っているときです。

だから私は

そんなあなたの支えになりたいと

今、生きています。

あなたほど大変な思いをしている人は
いないのですから。

支えになりたい

誰も信じてくれない。

誰も話してくれない。

誰も必要してくれない。

そんなときに

「本当に大変なんだね」

同じ痛みをわかってくれる

そんな存在になりたいと

苦しみながらも
生きているのです。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

メニュー