利益が伸びやすい通貨ペア選択

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損小利大の通貨ペア『パーフェクトダウ』

※このブログは「パーフェクトダウ」(テンプレート&インジケーター)です。
 「FX原理原則」に付属の教材です。

通貨ペア切り替え『DAI_Symbol-changer(PFD)』

ワンクリックで通貨ペアが変更できます。

動画解説


※動画のダウンロードはこちらを右クリックして保存

1.概要

通貨ペアをワンクリックで切り替えるインジケーターです。

2.使い方

ボタンをクリックすることで通貨ペアや時間足を変更できます。

表示する通貨ペアや列の数は設定で変更できます。

mq4ファイルもついていますので、
詳しい方は自由に変更していただいて構いません。

よくわからない場合は、今回、付属しているインジケーターを
そのまま使っていただいても大丈夫です。

3.デフォルト通貨ペア

ドル円、ドルストレート、クロス円だけでなく、
クロス通貨ペアも表示してあります。

4.業者ごとの通貨ペアを指定

デフォルト設定は、FXDDの通貨ペアになっています。

業者によっては通貨ペア名が異なったり、
接尾語がつく場合があります
ので、
そういった場合は設定で正しい通貨ペア名に変更してください。

接尾語の場合は次の項目も参考にしてください。

JPN225、USA.30は必要なければ設定から削除してください。
(デフォルト設定ではクロス円とドルストレートがすぐに比較できるように、
上下になるように配置
しています。例えばEURJPYとEURUSDがすぐにクリックできるなど。
JPN225を削除すると配置がずれるので、そのあたりは自分が使いやすいように
配置を工夫するとよいです。)

mq4ファイルもありますので自由に変更していただいて構いません。

5.接尾語の設定方法

通貨ペアの後ろに文字がつく場合、次の2種類の設定方法があります。

 ・方法1…接尾語がついた状態で直接、通貨ペアを指定する方法
 ・方法2…設定の「Suffix」に接尾語を記入することで一括して設定する方法

目的にあわせてどちらかを選択するとよいです。詳しく解説します。

【方法1】通貨ペア名を直接変更

通貨ペアを接尾語をつけた状態で指定します。

「USDJPY-ab;EURUSD-ab;EURJPY-ab」というように。
(設定の「Suffix」には何も記入しません)

例えば接尾語がついた通貨ペアとついていない通貨ペアが混ざっているとき
通貨ペアごとに指定するとよいです。

ボタンは接尾語がついた状態で表示されます。

通貨ペア名が長くなった場合、ボタンからはみ出すことがあります。
文字サイズやボタンサイズを調整するとよいです。

【方法2】設定で接尾語を追加

すべての通貨ペアに同じ接尾語がつく場合。

設定の「Suffix」に接尾語を記入することで
一括して設定することができます。

ボタンは接尾語がついていない状態で表示されますが、
ボタンを押したときの通貨ペアの切り替えは
接尾語がついた通貨ペア名で行われます。

ボタン表示がすっきりするので使いやすいです。

6.設定

その他の設定に関して、詳しくは「Symbol changer」をご覧ください。

7.ダウンロード

購入時のPDFよりダウンロードしてください。

「DAI_Symbol-changer(PFD)」はサブウインドウに表示するタイプですが、
メインウインドウに表示する「DAI_Symbol-changer2(PFD)」の場合は
こちらからダウンロードできます。(同様に接尾語にも対応しています)

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トレード基礎講座
練習編
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注目の通貨ペア

1.準備

2.ロジック

※より詳しい解説は「FX原理原則」をご覧ください

3.インジケーター解説

※【短期トレード用】は
 「DAI_MA-Angle_Trend2」をご覧ください
  (ダウンロードもこちらからできます)

4.テンプレート解説

5.特典インジケーター

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