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【サイン】エントリー&決済『DAI_FastTMA-Sign』

FastTMALineにタッチしたときにサインを出します。

1.概要

FastTMALineのサインツールです。

ラインタッチでサインを表示。
アラートやメールで知らせることができます。

DAI_DS-FastTMALineについて
詳しくは次のページをご覧ください。

DAI_DS-FastTMALine
https://aspergerz.biz/fx/dai_ds-fasttmaline

2.使い方

ラインを抜けるとサインを出すので
決済やエントリーの目安として利用できます。

FastTMALineは値動きが大きいときほど
ライン幅が大きくなります

値動きに合わせて次のような使い方ができます。

決済の目安

ラインにあたると調整が入る
可能性が高まります。

上昇中であればいったん下落することがあります。

トレンドが強い場合はそのままラインを抜け
上昇を継続することもありますが、
トレンドが弱い場合やレンジ気味のときは
ラインタッチで下落することが多いです。

いったん決済する目安になります。

エントリーの目安

ラインにあたるとトレンドが変わる
可能性
があります。

上昇中であればいったん下落するなど、
逆張りでエントリーする目安として使えます。

または上昇中に押し目を作った場合は
押し目でのエントリーポイントとして
順張りエントリーの目安としても機能します。

3.注意点

FastTMALineは時間経過とともに
書き換わっていきます。

値動き幅は常に変化するからです。

過去チャートで見た場合と
リアルタイムで見た場合は
FastTMALineの場所が異なります。

リアルタイムでラインにタッチした後、
さらにラインが広がる場合があります。

過去チャートのサインと実際のサインは異なりますので。

あくまでリアルタイムで見て
判断する必要があります。

4.ラインの選択

サインを出すラインを3つの中から
選ぶことができます。

内側から外側へ3本のラインがありますので。

どのラインでサインを出すか設定することが可能です。

複数のラインでサインを出したい場合は
インジケーターの設定をかえてチャートに複数設定してください。

サインの選択

・Line1…1番内側の点線ラインでサインを出す
・Line2…真ん中の点線ラインでサインを出す
・Line3…1番外側の実線ラインでサインを出す

5.設定

・selected_TF…時間足の指定

・PopAlert…アラートのオンオフ
・Email…メールのオンオフ
・Line_No…サインを出すラインの選択(1~3)

・Upper_Sign_Position…上側ラインでのサインの位置調整
・Lower_Sign_Position…下側ラインでのサインの位置調整

まとめ

・FastTMALineのラインタッチでサイン

・決済やエントリー判断の目安として利用

・FastTMALineは書き換わるので
 リアルタイムで判断することが大事

ダウンロード

ダウンロードはこちら

※DAI_DS-FastTMALineと一緒に使用してください
 (インジケーターフォルダに入っていればOKです。
  チャートにDAI_DS-FastTMALineを表示しなくても大丈夫です)

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