トレンドが起きるしかない状態を知る『資金の流れ』で勝つFX

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通貨強弱で勝つ投資『ドルスキャFX』

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【重要】なぜ相場が手にとるようにわかるのか?

手法の1番の魅力について。

「なぜ上がるのか下がるのかわかるのか?」

秘密をお話しします。

解説動画


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ポイント1「資金の流れが大事」

米ドルは円やユーロ、ポンドなど。

複数の通貨と関係を持っています。

複数の通貨と関係があるので、
動きが読みにくいと言われますが。

実際は、複数の通貨と関係があるからこそ。

動きが読みやすいとも言えます。

ポイント2「トレンドの強さがわかる」

例えばドルインデックスという指標がありますが。

「トレンドの強さ」「トレンド継続」
よくわかりません。

今回は、複数の通貨を観察対象とすることで。

米ドルと円へ流れる資金を計測し。

トレンドの強さがわかるようになっています。

『トレンドの強さ=資金の流れの強さ』

例えば
・「弱い資金の流れ=弱いトレンド」→10pips前後をねらう
・「強い資金の流れ=強いトレンド」→20~30pips程度をねらう
・「超強い資金の流れ=超強いトレンド」→50pips以上をねらう

というように。

トレンドの強さがわかることで。

エントリーや決済の目安も明確です。

ポイント3「ドル円の動きがわかる」

米ドルと円の動きがわかるということは。

ドル円がどう動くかが
とても読みやすくなります。

例えばドルが強く買われれば
ドル円は上昇します。

円が強く買われれば、
ドル円は下落します。

リスク回避の円買い
数え切れないほどチャンスが多いです。

またドルや円の動きがわかれば。

・ドルとペアになるドルストレートや
・円とペアになるクロス円も

トレードがとてもやりやすくなります。

例えばドルが大きく売られたときに、
ユーロが買われていたら。

ユーロドルを買うというトレードができます。

ドルが強く売られているので、
高確率でトレンドは継続します。

ドル円だけでなく、
ドルや円とペアになる通貨ペアが
トレード対象となり。

トレードの幅は大きく広がります。

いつドルストレートやクロス円を
取引きすればよいかがわかります。

例えば値動きの大きなポンド円やユーロ円。

リスク回避の円買いで円が大きく買われ、
ポンドが売られていたら。

ポンド円を売るという選択ができます。

100pips以上動くこともよくあります。

資金の流れがわかると。

ドル円の動きがわかるだけでなく。

ドルと円が関係する通貨ペアの動きも
すごく読みやすくなります。

まとめ

・トレンドは「資金の流れ」が起きたときに起こる

・トレンドの強さは「資金の流れの強さ」で決まる

・米ドルと円の資金の流れがわかると
 「ドル円の動き」がわかる


資金の流れについて、詳しくは動画
『資金の流れ』はなぜ大事なのか?」をご覧ください

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