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通貨強弱で勝つ投資『ドルスキャFX』

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過去チャートの見方

過去チャートの見方を解説します。

過去チャート画像について

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1.チャートの見方

バージョンアップ等によって、チャートの配置やインジケーターは変わることがあります。
基本は同じですので参考にしてください。

ドル円
 ・左:1分足(エントリー用)
 ・真ん中:15分足(環境認識用)
 ・右:5分足(クロス円、ドルストレート用) ※最近は15分足で見ています


※クリックで拡大表示

2.インジケーター解説

各インジケーターの説明は次の通りです。

1.【サイン】DAI_DS-Entry-Sign
2.【サイン】DAI_DS-Entry-Sign(Strong)
3.【トレンド判断】DAI_DS-Trend_MA
4.【システム】DAI_DS-FastTMALine
5.【通貨強弱】DAI_DS-CurrencyStrength_MA
6.【通貨強弱】DAI_DS-CurrencyStrength_MTF
7.【トレンド判断】DAI_DS-Trend_MTF
8.【資金の流れ】【重要】DAI_DS-Flow
9.【資金の流れ】DAI_DS-Flow_SC
10.【資金の流れ】DAI_DS-Flow_W
11.【サポレジ】DAI_SupportResistance
12.【サポレジ】DAI_HL_HD
13.【サポレジ】DAI_Pivot_MTF
14.【サポレジ】DAI_AutoFibo
15.【サイン】DAI_DS-Trend_Sign
16.【資金の流れ】DAI_DS-Flow_MTF
17.【資金の流れ】DAI_DS-Flow(cloud)
18.【通貨強弱】DAI_DS-Ku-chart
19.【通貨強弱】DAI-chart
20.【システム】Stratman_MiniChart
21.【システム】DAI_Rate_SC
22.【資金の流れ】DAI_DS-Flow「プロバージョン」
23.【サイン】DAI_Reversal-Sign
24.【トレンド判断】DAI_Trend-checker
25.【トレンド判断】DAI_Trend-checker​_MTF
26.【エントリー】DAI_CurrencyStrength-Sign(sub)
27.【エントリー】DAI_CS-Entry_MTF
28.【サポレジ】DAI_Technical-Line_MTF
29.【エントリー】DAI_Trade-OK

3.テンプレート紹介

実際にトレードに用いるチャートです。

エントリー、テクニカル分析用

テクニカル確認用『DAI_DS-Target』 ※エントリーにも使えます
​・エントリー、通貨ペア選択用『DAI_DS2-Entry』

通貨強弱、チャンス判断用

1分足メインチャート『DAI_DS-1M』
15分足通貨強弱『DAI_DS-15M』
ミニチャート『DAI_DS-Mini』

検証用チャートは画面の大きさの関係でテンプレートと若干異なる部分があります。
テンプレートを土台に、使いやすいように変えていくとよいと思います。

4.検証のポイント

エントリーと決済のポイントを確認するとよいです。

資金の流れが弱いとき、強いとき。

移動平均線やサポレジでのエントリーや、
FastTMALineでの決済を確認するとよいです。

詳しくはメニューの「トレード手順」
「【資金の流れ】エントリー&決済」をご覧ください。

より良いエントリー

サインツールはあくまで確認材料です。

例えば50EMAや10EMAまでの戻りを待つなど。

サインが出る前に「より有利な場所」
エントリーできないか確認するとよいです。

リアルタイムで確認する重要性

資金の流れやエントリーサインは
リアルタイムで確認することに意味があります。

過去チャートはローソク足が動きませんので、
実際のサインと出る場所や回数が異なります。

資金の流れはマルチタイムフレーム(複数の時間足)を見ていますので、
やはりリアルタイムで変化していく様子を見ることで
ツールの本当の価値を見ることができます。

サインはリペイントします。
「リペイントするサインはダメ」と考えいている方がいますが、
大事なのは結果につながるかどうかです。

リペイントしないサインはチャンスが減ることがありますので
トレードには不向きの場合があります。
(参考「リペイントするサインは悪いという誤解」)

リペイントするかしないかよりもどんな目的でリペイントするようにしていて
結果が出るかどうか
を見た方がよいと考えます。

本心は「サインツールなし」でトレードできる力をつけてほしいです。

資金の流れサインに関しては過去チャートでは
過去のローソク足データ
を元にしているためあまりあてになりません。

リアルタイムのチャート画像や実際のチャートで
どのようにサインが点灯するのか見ることが大事です。

あと、勝てない人の多くは上位足のトレンド判断が不十分の場合があります。

15分足の通貨強弱はあくまで短期的な動きですので、
1時間足や4時間足、日足の流れにあわせてトレードすることが大事です。

15分足の通貨強弱だけしか見ないと、短期的な動きにふりまわされて
負けやすいので気をつけるとよいです。

実力アップの近道

もしエントリーしても上手く利益にならないときは。

「なぜ利益にならないのか」、
「エントリーを見送ることができるか」、
「早めに決済をすることはできるか」
など。

相場をどう判断するかを考えると力がつきます。

5.トレード手順『フローチャート』

トレード例はこちら

まとめ

・エントリーサインはあくまで補助

・上位足のトレンドにあわせる。15分足の通貨強弱にふりまわされないこと

・移動平均線までの戻りを待ちトレード回数をしぼってエントリーを検討する

まずはエントリーサインでエントリーするという考えを捨ててください。
サインでエントリーを考えるほど負ける原因にもなりやすいです。

なぜエントリーできるのか。

サインではなく、相場全体の資金の流れを見て
エントリーを考えることがもっとも重要です。

例えばリスクオンやリスク回避の円買い、米ドルが強く売買されるなど
明確な資金の流れがある相場
でトレードすることが非常に重要です。

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